2年ぶりに「横浜奥の小さな蚤の市」を開催予定で準備を進めております!

2年ぶりに「横浜奥の小さな蚤の市」を開催予定で準備を進めております!

コロナのせいで2019年11月に開催して以来ずーっと開催できず…
でも今度の11月に開催します!…の予定です😎

ただ何も制限をかけずに開催は難しいので…感染予防対策を含め下記の通り対策する予定です。

1)「ワクチンを2回接種、2回目の接種から2週間以上経っているお客様のみ」が対象。

2)2回分の接種シール貼付済みの「ワクチン接種記録書と身分証明書の提示」。

3)マスクは正しく、必ず着用。そのマスクは「市販の不織布マスク(サージカルマスクもOK)を着用」。

4)「ウレタンと布のマスク、不織布でも手作りのものは不可」。ウレタンや布で高性能と謳っていても、フィルターを内蔵するタイプも、入場時に判別しにくいので不可。
*但し、不織布マスクの上からウレタンや布は感染防止力が強くなるのでOKです

5)入場時体温計測、「37度5分以上は入場不可」。

6)「18歳以下、ご同伴の乳幼児のお客様も入場は不可」。

7)入場時に「手のアルコール消毒」。

8)「お支払いはキャッシュレスのみ」。現金はお取り扱いいたしません。

9)密集を避け、リスクを減らし、ゆったり楽しんでいただくように「時間予約制」を検討中です。例えば30分の間に5〜10人単位ぐらいなど。

以上の方法で制限と感染予防対策を実施する予定で考えております。

状況によって開催の見合わせ、制限の強化もしくは緩和はあるかもしれません。

10月に入りましたら改めて正式な発表をいたします。

改めて今回開催を前向きに検討した理由には、
・元々持っているマスクという「盾」
・リスクを承知で手に入れたワクチンという「鎧」
この二つによって完全無欠ではないけれど色々な角度から少なからずリスクは減っていると判断。
またワクチンという“大きなリスク”を乗り越えた人たちにお礼をしなくてはと😭

もっとも、ワクチンを接種したくてもできない方はいらっしゃいます。
その方々には大変申し訳なく思っております…また次回以降までお待ちくださいませ…
治療薬という「矛」が出てくるのを待ちましょう!

よろしくお願いいたします。


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